Zaif(ザイフ)の特徴、メリットデメリット。手数料安くするならZaif(ザイフ)の登録は必須です。

Zaif(ザイフ)って登録しておいた方がいい取引所なの?

 

聞いたことはあるけど、bitFlyer(ビットフライヤー)の方が有名だし、、

 

断言します!

 

Zaif(ザイフ)は登録しておいた方がいい取引所です。

 

おすすめする方は仮想通貨をトレードする方全てです。

 

Zaifの登録方法はこの記事を参考にして下さい。

 

 
Zaifの登録は公式ページから出来ます。
 
Zaif公式ページ

Zaifにアクセス

会社概要

Zaifの会社概要
会社名 テックビューロ株式会社
設立 2014年6月16日
資本金 8億3,013万円(資本準備金含む)
住所 大阪府大阪市西区西本町1-4-1オリックス本町ビル4F
代表電話番号 06-6533-2230 Zaifに関するサポートは電話ではお受けしておりません。
役員 代表取締役:朝山貴生
サイト https://zaif.jp/

 

設立

設立は2014年6月16日です。

 

日本で一番早く設立された仮想通貨取引所であるbitFlyer(ビットフライヤー)が2014年1月なので、そのすぐ後に設立された歴史の長い取引所です。

 

運営歴が長いというのは安心に繋がります。

資本金

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8億3,013万円です。

 

資本金がトップレベルで多い訳ではないですが、1億円にも満たない資本金の取引所もたくさんあるので、割と多い方ではないでしょうか。

 

住所

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大阪なんですね。

 

金融庁の登録も関東財務局長ではなく、近畿財務局長です。

 

近畿財務局長に登録している取引所は他に2社あり、株式会社フィスコ仮想通貨取引所と株式会社Xthetaです。

 

Zaif(ザイフ)は金融庁に正式に登録されている仮想通貨取引所です。

大阪に会社があるため金融庁の登録は近畿の登録になっております。

 

平成29年9月29日近畿財務局長第00002号を取得しております。

 

代表取締役の朝山貴生さんってどんな人なの?

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社長は朝山貴生さんです。

 

社長の朝山貴生さんの事をネットで調べてみましたがあまり詳しい情報は出てきませんでしたがツイッターをしてるみたいですのでフォローしてみると朝山貴生さんのことが少しわかるかもしれません。

 

@TakaoAsayama

朝山貴生さんとNEM財団との関係は?

何やら仮想通貨のNEM(XEM)を運営するNEM財団と親密な関係にあると言ったような情報がありました。

 

朝山貴生さんはNEM財団の理事を勤めています。

 

NEM財団の理事というと何やらNEMをつくったのがテックビューロだとかNEM(XEM)をコントロールしていると勘違いされることもよくあるそうで朝山貴生さんのツイッターで説明がしてあります。

 

ホリエモンとの関係は?

またホリエモンこと堀江貴文さんと一緒に本を出版したり親密な関係であるということがわかります。

 

以前テレビでコインチェックのNEM流出問題について堀江さんがコメントしていたときに、コインチェックは販売所なので高くつくので利用していないというようなことを言っていたときに、利用している取引所としてZaifの名前を真っ先にあげていたので単純にアルトコインも交換所があるので取り引き手数料がやすいということもありますが、朝山社長との関係もあるのかもしれません。

 

※Zaifを利用していますとはっきりとおっしゃった訳ではありませんが、そのようなニュアンスで話されていました。

 

bitFlyer(ビットフライヤー)の名前も上げていたので、ZaifとbitFlyer(ビットフライヤー)を使い分けて利用しているのかもしれません。

 

朝山貴生さんはテックビューロ株式会社以外にも他の会社の代表取締役を務めていたりかなり色々な仕事をしているようです。

 

朝山貴生さんはテックビューロ株式会社意外にも株式会社overtexの最高取締役責任者を就任しております。

 

Zaif(ザイフ)のメリット。

Zaif(ザイフ)のメリットは取引手数料の安さと扱っている通貨の種類の豊富さです。

 

特に取引手数料の安さは単純に安く買えるのでZaif(ザイフ)を利用する大きな理由になります。

 

ビットコイン(BTC)の取引手数料がマイナス!

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ビットコイン(BTC)の取引手数料はなんと-0.01%です。

 

通常手数料は当然こちらから取引所に支払うものですが、Zaif(ザイフ)は取引手数料をこちらにくれますw

 

ビットコイン(BTC)買うならZaif(ザイフ)と言われる所以ですね。

 

取り扱い通貨全てを取引所で取り扱い。

例えば有名なビットフライヤー(bitFlyer)やコインチェック(Coincheck)は取引所で扱いがありますが、その他のアルトコインは販売所での扱いなんですね。

 

なので同じアルトコインを他の取引所で扱っていたらそっちで買った方が安く買えることが多いです。

 

具体的に言うとNEM(XEM)は販売所のコインチェック(Coincheck)で買うよりも取引所のZaif(ザイフ)で買った方が安いです。

 

※販売所と取引所の違いは販売所はビットフライヤー(bitFlyer)やZaif(ザイフ)と直接売買をする。

取引所は買いたいユーザーと売りたいユーザーが板を使って売買することです。

 

Zaif(ザイフ)はアルトコインの取引もmakerなら0%、takerでも0.1%と格安です。

 

※makerとtakerの違いは板に乗っている金額よりも条件の良い金額を入れて、条件に合う金額で取り引きをしてくれるのを待つのがmaker、既に板に乗っている金額で注文を入れて即時取引するのがtakerです。

 

板に載って板をつくるという意味でmakerと言われます。

 

takerは即時取引なので板には載りません。

 

makerで取り引きするにしてもtakerで取り引きするにしても穂の取引所と比較して手数料は安いです。

 

取り扱い通貨の種類が多い。

Zaif(ザイフ)で扱いのある仮想通貨とトークン

取り扱い仮想通貨とトークンの種類
  • ビットコイン(BTC)
  • モナコイン(MONA)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • カウンターパーティー
  • ザイフ(ZAIF)
  • ビットクリスタル
  • ストレージコインX
  • ペペキャッシュ(PEPE)
  • フェスコイン
  • カイカコイン
  • ネクスコイン
  • Zen(ゼン)
  • NEM(XEM)
  • イーサリアム(ETH)
  • コムサ

ドルコスト平均法によるリスクの少ない投資方法、コイン積み立てが出来る。

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もうひとつのメリットとしてはZaif(ザイフ)では仮想通貨の積み立てができます。

 

積立はbitFlyer(ビットフライヤー)でもできますがbitFlyer(ビットフライヤー)の場合最低積立額が一日1000円と高額になってしまいます。

 

30日ある月なら月最低の積立金額が3万円。

 

31日ある月なら月の最低積立金額が31000円と高額の積立になってしまいます。

 

Zaif(ザイフ)では最低積立金額が月1000円から行うことができ仮想通貨の投資をする上で非常にハードルが低くなってます。

 

ドルコスト平均法は仮想通貨のような右肩上がりの相場では長期的に見て安定して資産を増やしていける可能性が高いので多くの仮想通貨投資家がZaif(ザイフ)で積み立てで仮想通貨の投資をしています。

 

ドルコスト平均法とは、安いときに沢山買って高いときは少なく買うという方法です。

 

日本円は毎月一定額ですが、購入通貨で安いと同じ金額の日本円でも沢山買えて、購入通貨が高いときは同じ金額の日本円でも少量しか買えないので、安いときに買って高いときは買わないを自然と実行出来ます。

 

登録者数が多いので流動性が高い取引が出来る。

Zaif(ザイフ)の登録者数は50万人以上です。

 

この数字はビットフライヤー(bitFlyer)に次いで2番目に多いです。

 

登録者数が多いと取引も多く行われるために流動性も高くなります。

 

流動性が高いと買いたいときに買えて、売りたいときに売れます。

 

逆に流動性が低いと買いたいときにすぐに変えなくて、売りたいときにすぐに売れないといったことが起こります。

 

販売所の場合はすぐに売買が成立しますが、取引所の場合は自分と条件の合った売り手や買い手がいないと売買が成立しないのです。

 

多くのアルトコインを扱い、すべての通貨を取引所での扱いがあるZaif(ザイフ)にとって、ユーザーが多くて流動性が高いことはユーザーに満足のいく取引をしてもらう為にも重要なことなのです。

 

アルトコインの扱いが取引所形式である仮想通貨取引所で、Zaif(ザイフ)は一番多いユーザー数なので、流動性が高く満足のいく取引を提供出来ているのです。

 

簡単売買がある。

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簡単にいうと販売所ですね。

 

アルトコインの取引所が無いのはよくありますが、販売所が無いところもあるのです。

 

bitbank(ビットバンク)やBittrade(ビットトレード)がそうです。

 

でも販売所よりも取引所の方が安く買えるから販売所は無くても良いんじゃ、、

 

そうなんです。

 

でもですね。

 

販売所の方が買うのが簡単なんですね。

 

多くの取引所で簡単売買という呼び方がされているように、取引所でトレードするよりも、販売所で買う方が簡単です。

 

慣れれば問題無いですが、初心者には取引所で板を見てトレードするのは少しハードルが高いかもしれません。

 

その場合販売所で販売所で多少高くても通貨を手に入れることが出来るのはメリットなのです。

Zaif(ザイフ)はアフィリエイトもおすすめです。

Zaif(ザイフ)のアフィリエイトの報酬条件
本人確認完了 1,500円
郵送による本人確認から1か月以内に100万円相当の取り引き 10,000円

3回目の引き落としがあった場合のこれまでの積み立て額の総額

  • 3万円~15万円未満→報酬額6,000円
  • 15万円~30万円未満→報酬額10,000円
  • 30万円以上→報酬額30,000円
5,000円
コイン積み立て加入後3回目の引き落とし時 6,000円
全て達成で合計 18,000円

 

 Zaif(ザイフ)取引所を紹介して報酬をもらうことが出来ます。

 

報酬は一時期よりは条件が悪くなってしまいましたが、それでもまだまだ高額設定です。

 

Zaif(ザイフ)はビットフライヤー(bitFlyer)と比べるとまだまだ登録者数も少ないので、取り扱い通貨の豊富さや、取り扱い通貨の種類の多さなどを知ってこれから登録する人が多くなる可能性は十分あります。

 

Zaif(ザイフ)は直接アフィリエイトが出来るのでまずはZaif(ザイフ)に登録しましょう。

 

※現在、Zaif(ザイフ)のテレビCMは放送されていません。

剛力彩芽さんのCMでさらに利用者が増えそうですね。

2018年2月16日から剛力彩芽さん出演でZaifのCMが放送開始されました。

仮想通貨取引所のCMとしてはbitFlyer(ビットフライヤー)が成海璃子さん、コインチェックが出川哲郎さん、DMMコインがローラさんを起用してCMを流しています。

そしてZaifの剛力彩芽さんは女優として好感度の高い女優さんですし、今後Zaifの利用者も増えていきそうですね。

CM流すと知名度が全然違いますしね。

Zaif(ザイフ)のデメリット。

次ににZaif(ザイフ)で仮想通貨を購入する際のデメリットを上げていきたいと思います。

 

Zaif(ザイフ)はスマホアプリが使いにくいとの評判が多いです。

スマホで細かく売買をする場合アプリの使いにくさが気になる方が多いようです。

 

日本の仮想通貨取引所三大取引所の中でも一番アプリが使いやすいと評判だったのはコインチェック(coincheck)です。

 

Zaif(ザイフ)はスマートフォンアプリが使いにくいと言った評判がありました。

 

主にパソコンで仮想通貨の取引をする人は問題ありませんがスマートフォンで取引をする人にすれば少しストレスになってしまうかもしれません。

 

Zaif(ザイフ)のアプリが使いやすく改善されることを期待しております。

 

補償サービスが無い

Zaif(ザイフ)での購入のデメリットは損害補償サービスがないことが挙げられます。

 

しかしこれはZaif(ザイフ)に限ったことだけではなく仮想通貨の損害補償サービスはまだまだ整備不十分の段階です。

 

Zaif(ザイフ)のセキュリティは日本三大仮想通貨取引所と称されるだけあって高いレベルであります。

いくら信用できる取引所でも完全に資産管理を任せてはいけません。

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コインチェック(coincheck)のNEM流出事件でも教訓になったように自分の仮想通貨の資産は自分で守ることが必要になってます。

 

資産が仮想通貨取引所のせいでなくなっても誰も責任を取ってくれない状態であるため自分でハードウェアウォレットに仮想通貨を保存するなりペーパーウォレットで保管するなりして自己防衛が必要です。

 

それは日本円の出金補償サービスがあるbitFlyer(ビットフライヤー)を使う場合でも同じであります。

 

唯一保障制度が整備されているbitFlyer(ビットフライヤー)でも日本円が対象であって仮想通貨の保証ではありません。

 

もちろん将来的に仮想通貨の保証も整備されてくればユーザーとしては安心して取引をする事が可能になってきますが現段階ではまだ整備されていない状態ですのでしっかりと自分で資産管理をすることが重要になってきます。

 

 

 

管理人が得意な姓名判断で朝山貴生さんを見てみる。

朝山貴生さんの名前の総画は32画です。

 

コインチェックの代表取締役社長の和田晃一郎さんや取締役の大塚雄介さん、またbitFlyer(ビットフライヤー)の代表取締役社長加納裕三さんや取締役の小宮山峰史さんは全て名前の総画が31画です。

 

三大取引所の中の代表取締役社長の中で唯一朝山貴生さんは32画になります。

 

姓名判断で31画が強運なのは仮想通貨の取引所の取締役クラスが軒並み31画の名前を持っていることでも分かりますが朝山貴生さんの32画もかなりの強運で有名な画数です。

 

32画の特徴としては仕事運金運も上場で周囲の人からの協力を得られ棚ぼた的な幸運も得られるような隠すです。

 

有名人では明石家さんまさんやピースの又吉さんなどが総格32格の有名人になります。

32画の人は元々そこまで金銭に執着していないというのもあります。

 

仕事に関しては自分のために仕事をするというよりも周りのために仕事をするという生き方で名前の強運を生かせるようになります。

 

私の周りの32画の友人は経営者が多いのですがただのお金持ちではなく一緒に飲みに行ったりしても金払いが非常によく自分一人で楽しむためにお金を使うというよりは周りの人を楽しませるためにもたくさんお金を使う人です。

 

ただそれは無駄遣いには決してならず使った文のお金以上のお金がしっかりと入ってくるという強力な金運の持ち主でもあります。

 

Zaif(ザイフ)に関してもう一つ姓名判断で見ておきたいポイントがあります。

 

それはZaif(ザイフ)の会社の名前、テックビューロ株式会社という名前の画数です。

 

テックビューロ株式会社の画数は47画になり姓名判断の全81画の中でも最強と言われている画数が47画です。

 

姓名判断の画数は人の名前だけではなく会社の名前だけでも名前にも適用され人に対して強力な金運の名前だと会社につけると金運に強い会社になります。

 

47画の場合は金運も強いですし人の名前の場合は才能や運勢にも恵まれた画数になりますので会社の名前としてもいい画数ということになります。

 

Zaifに登録する

 

Zaif(ザイフ)以外ではbitFlyer(ビットフライヤー)にも登録しておくと仮想通貨の投資は有利になりますよ。

itimaka.hatenablog.com

 

 

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