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メガネでイメチェンをさらに強化していくよ、人生で大切なものは変えられないようになってるから、変えれるものは全部変えても大丈夫!

ファッション-メガネ

メガネによるイメチェンに成功してまだそんなに時間も経っていないですが、さっそく2本目のメガネ選びに入っています。

今自分の中で3本の候補まで絞りました。

1本目はこれ。

TAKEOKIKUCHIの黒縁メガネ。

これは1本目に買った大山のメガネ市場でみつけたもの。

でもやっぱりブランドものだから19440円とそこそこ値段がお高い。

 

2本目はこれ。

上側は黒縁なんだけど、下はメタルフレームになっている。

まるい形だからやさしい感じの印象になるかな。

 

3本目はこれ。

細めのフレームの黒縁。

上側よりも下側はさらに細いフレームになっている。

たぶん3本目のやつにします。

黒縁ってインパクインパクト強めだからこれくらいライトなやつからはいった方がいいと思う。

 

メガネを掛けるだけで相手に与える印象だけでなく、自分が自分自身に対する印象も変わるものです。

別にメガネを掛けなくても、髪型や服装や声色など様々な要素で人の印象というのは変えることが出来ます。

メガネは一番目立つパーツである顔の印象をダイレクトに変えるので、髪型や服装よりも効果があると言っても過言ではありません。

髪の毛って伸びるからいつも自分の思い通りというわけではないですし、服装も着こなしによって変わります。

メガネは髪型や服装よりも安定して装着することが出来るので、安定したイメージパフォーマンスを発揮してくれます。

イメージ戦略としてメガネを使うなら、1本だけというよりも何本か持っていた方がいいんじゃないかと思います。

TPOに合わせて変えるのもいいですし、服装に合わせて変えるのもなかなかおしゃれでいいですね。

僕がやってみたいのは、場所も服装も対して変わらないけど、メガネだけはさりげなく日によって変わっているレベルのおしゃれさんを目指してみたいです。

何本もメガネを持っていて、日によって掛けるメガネが違うと認識されると、メガネが変わってもそんなに違和感がなくなってくるんじゃないかと思います。

同じメガネでずっと同じ印象でいるよりも、メガネを日替わりで変えるとメガネを変えたことによる印象は少なくなってきて、結果メガネを掛けてないのと同じようなことになる気がします。

外見で与える印象ではなくて、もっと本質的な部分をみてもらいやすくなるんじゃないかと勝手に思ってます。

服装や髪形やメガネのように変えるたびにころころ変わる印象ではなく、変えようのない部分、変えられない部分こそがその人なのだと思います。

誰にでも変えれる部分と変えられない部分がありますよね。

例としていくつか挙げてみたいと思います。

 

変えられないもの。

過去。

 

変えられるもの。

現在を含む未来。

変えられないと思いがちだけど実は変えれるもの。

名前。

性別を含む戸籍。

 

変えれるかもしれないけどなかなか変えることが難しいこと。

こびりついた性格。

身長。

血液。

骨格。

 

こう考えると過去意外のほとんどのことは変えることが出来るような気がします。

過去でさえも歴史はウソばかりであるという説もあるように、実質的には変えることができるかもしれませんね。

過去にあったことも自分以外に性格に覚えている人がいなくなった場合、事実を誰も立証出来ないから言ったことが真実になるというような。

こう考えると何でも帰れそうな気がしますね。

 

変えれるかもしれないけど変えたくないものというカテゴリーでは人によってはたくさんあるとは思います。

その気になれば何でも変えれる中、絶対に変えたくない事実というものが、その人の人生をかけて守っている大切なものであり、その人自身のイメージをつくっているもっとも大きな要素なのかもしれませんね。

 

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