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炙りネギチャーシューが食べたい。

何か今日はひさしぶりに東京は雨が降った気がするなー。
晴れの日と雨の日だと、やっぱり晴れの日の方が好きです。
雨の日は、傘さすのがめんどくさいし、地面も水浸しだと、靴の中に雨入ってきたりすることもあるし、今くらいの時期だと何か寒さも増すし、あまり好きではありません。
誰が言った言葉か忘れてしまいましたが、名言として記憶している言葉があります。
だいぶ前に何かで聞いたかみた記憶なので、少し違うかもしれませんが、こんな感じでした。
【雨が好きだ、生きてるって感じるから。】
なるほどーと、何かわかる気がします。
そもそも晴れの日が好きなのも、雨の日があるからで、晴れの日しかなければ、好きもなにもないはずです。
天気以外でも何でもそうなのかもしれません。
食べ方にしても、おいしくない食べ方を知ってるから、おいしい食べ方がわかるわけだし。
好きな異性のタイプでも、好きじゃないタイプがはっきりしてるからこそ、好きな異性のタイプというのが出てきます。
好きな旅行先でも、好きなテレビ番組でも何でもそうです。
話しを戻しますと、ちょっと嫌な雨の日があるから、晴れの日はいいなって思えるわけで、そういう感情の揺れってまさに生きてる!
って感じるポイントになるかもしれませんね。
こう考えると、ちょっと嫌なことって、何でも生きてる!
って感じるポイントになるんじゃないのかと思えてきました。
息をとめるのが好きだ、苦しくなってぷはーっとまた息しだすときに生きてるって感じるから。
みたいに。
四の字固めかけられるのが好きだ、生きてるって感じるから。
子供の頃、兄とするプロレスごっこはやられるけどたのしかったです。
熱湯風呂が好きだ、生きてるって感じるから。
芸人さんはたのしそうです。
わさび寿司罰ゲームが好きだ、生きてるって感じるから。
芸人さんはたのしそうです。

ちょっとネガティブな要素のことって、たのしくて盛り上がったりしますよね。

うーん、何が言いたいのかわからなくなってきました。

おなかすいた、炙りネギチャーシューをおなかいっぱい食べたい、生きてるって感じるから。

はっ!

ネガティブな要素じゃなくてもよかったね!

そんだけー!