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危険!書かされているよ!

プロ野球選手だって、サッカー選手だって、武術の達人だって、何かを極めている人は、その何かをやるときに、変な力が入っていない。
いい感じで力が抜けているのだ。
何にも極めれていない僕は、何をするときにでも力が入ってしまい、上手く出来ないのかもしれない。
何かをはじめてやろうとしたとき、やる気に溢れているときに、力が入ってしまうというのは、ごくごくよくあることで、当然菜のかもしれない。
だからみんなはじめは失敗するんだよね。
はじめっからいきなり上手くいった人もいるかもしれない。
その人はある意味失敗からの這い上がり方をしらない。
だからその人がまずやるべきことは失敗することだと思う。
力が入りすぎるのはよくない。
だめでもともとなんだから。
今日はね、スマホの調子がちょっと悪くて、ブログの更新が上手くいかなかった。
タッチパネルの反応が悪く、いっぱいタッチしてたら、呉反応で公開しちゃったんだ。
まだ書きかけの記事だったから、とりけしたけど、公開通知はのってしまってたと思う。
みにきてくださったのに、記事がないことになってしまってましたよね?
すみませんでした。
それからは今日は家に帰るまで記事書くのやめときました。
家に帰って、今日はまだ何も更新あいてないから、なんか書かなければって思って、机の前でパソコンとにらめっこしてるようじゃ、書かされているよなーって。
そんなんじゃないんだよ。
僕がやりたいのは、書かされて疲れてるくらいだったら書かない方がいいよね。
何の為にやってるか、楽しくないと意味がないことを忘れてはいけない。
だからブログに意味なんかなくていい。
そんな感じです。