広告

ポケットに手をつっこんで歩く人。

ちょっと前に、歩くスピードの話しをしましたが、参考にした本の中に、ポケットに手をつっこんで歩く人についても書かれてました。

 

あのときは急いでどこに行こうとしていたんだろう。 - itimakaの日記

 読んだのはおそらく10年以上前で、何というタイトルの本だったのか、著者は誰だったかを覚えていないのが残念ですが、ポケットに手をつっこんで歩く人についてもい書いてありました。

ポケットに手をつっこんでる人は、自分の気持ちを見せない人、片方の手だけつっこんでいる人は、気持ちも半分だけみせて、半分は見せない人と書いてあったように思います。

よく恋愛において、すべてされけだしている人よりも、1つくらいミステリアスな部分がある方がおもしろいというようなことを聞きます。

何となくわかるような気がしますし、本の中にもそんなことが書いてあった気がします。

でもね、ポケットに手をつっこんで歩いている人はこけたときに怪我するからね。

片手でもあぶないよ。

本にも似たようなことが書いてありました。

両手を出して歩いてる人の方が、気持ちもオープンにしているし、危機管理が出来ているというか、危険に対する準備が出来ていて、結局用心深いということかもしれませんね。

そういえばポケットに両手をつっこんで歩いている人って、本を読んだ当時はかなりいた気がしますが、最近は少なくなっているきがするなー。

何かちょっとキザな感じもしますよね。

まー冬に寒かったらポケットに手入れるけど。

ちゃんと手袋した方がいいですね。

結論としては、ポケットに手をつっこまずに両手を出して歩いた方が楽しいよってことです。

でもたしかに夜に外歩くときはなんかポケットに手をつっこみたくなる気がしますね。

危険から自分を守るために心理的にそうなってんのかも。

うーん、結論はでないけど。

歩くスピードについて書いてあった本の関連した内容思い出したんで記事にしてみました。

そんな感じです。