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1日3記事書くコツ。

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先日、スマホのバッテリーが1日持たないと記事に書きました。

スマホのバッテリーが全く持たなくなった。 - itimakaの日記

仕事中に電源をきってても持たないと書いたんですが、、次の日から徹底的に必要のないときは電源をきることにしたら、なんとかまっすぐ帰る日には家まで持つことがわかりました。
記事を書いた日は電源をきりだした1日目だったので、少しまだ油断をしていたというか、きるタイミングが遅かったり、トイレ休憩でスマホみて、そのあと電源きるのを少し忘れてたり、そこまで徹底しなくても持つだろうという気持ちが徹底しきれていない行動になっていたと思います。
でも実際はそれでも充電は持たなかった。
帰りに充電が残ってないと、仕事の連絡をするのが遅れるので困ります。
なので次の日から困ることにならないように電源をきることを徹底したら、充電はなんとか家まで持っています。
徹底するのとしないのでは、結果が大きく違ってきます。
1日3記事書こうと思ったら、3記事を書くために書く行動をとらなければ書けません。
記事のクオリティや文章の細かい言い回し、添付する写真に拘っても3記事書けるならいいですが、それで書けなくて、3記事書くのが目標だとすると、とにかく書くということを最優先で行い、細かいことは優先順位としては2番目以降にしなければ3記事書けないです。
1日1記事でも同じです。
記事にするネタがないというのも、ネタの内容に拘るとハードルが上がるので、拘らないようにする。
例えば先週書いた記事の繰り返しでもいいですし、みんなが話題にしていることにのっかってもいい。
例えば最近ならはてなスターのスパム扱いされるのかどうかでもいい。
1つポイントはそのときに自分の気持ちや考えを記事にに書くことです。
そうすることで、過去の記事や他の人の書いている記事ではなく、自分だけしか書いていないオリジナルの記事になるのです。
自分の考えを表現するというのには、それだけで表現者としての価値があると思うのですよ。
もともと個人的にはじめた何を書いてもいいブログなら、自分の思いや考えを堂々と書いたっていいじゃないか。
ちなみに僕は、今のところ1日常平均3記事くらいかいてますが、3記事書きたいわけではありません。
書く時間がとれれば書いてる感じです。
1記事も書いてない日もありますし、昨日は1記事でした。
これからも無理せず楽しくやります。
そんな感じです。