広告

書いているのか書かされているのか。

今ね、仕事おわってちょっと引越し疲れもあって、もうパソコンの前に座るのもしんどいよーって感じで、ブログ書こうかどうしようかと思ったときに、今書くのは、書きたいから書くんじゃなくて、何か自分の頑張ろうという気持ちに書かされていることになるんじゃないか?
って少し考えて、やっぱり今したいことは、ブログを書きたいんじゃなくて寝たいと思って寝ようとしたら、そのことを書きたくなった。
でもパソコンの前に座るのは疲れのせいで気が進まなくて、今スマホから書いています。
書いているのか書かされているのか。
ということは、ブログについて書いてある記事でたまに見かける話題です。
好きこそものの上手なれ。
というけど、嫌々やってるよりも、好きだから、楽しいからやってるということの方が、物事の上達ははやいのはわかるし、集中出来ると思う。
でもやらされてることってほんとにそんなにダメなことなのか?
ってことには疑問を感じる。
というかダメじゃないはずだ。
考えてみれば、世の中の仕事をしている人の大半の仕事が好きでやってるというよりも生活があるからとか家族を養う為にやっていることが多くて、それがダメなはずじゃない。
むしろ自分を育ててくてた、モットモ尊敬すべきである親のやってた、自分を育てる、護行為を否定することになる。
これを否定する人は、汗水たらして、歯を食いしばって、必死に頑張っている人の気持ちなんかわからないんだろうな。
そんな人に、人が感動するような仕事が出来るだろうか。
やらされることの大半は、自分を第一優先にせず、大切な人の為にする、気持ちがある行動だと思う。
ブログにおいてやらされると感じるときがあったとするならば、それは気持ちのどこかに大切な人がいるのではないだろうか。
やらされることは悪いことじゃなくて、むしろやさしさの塊だったりするけど、大切な人を守ることと、自分を守ったり、楽しいって感じることが、同じ線上におけたら大切な人もきっともっと喜んでくれるだろうな。
パソコンの前に行きたくない気持ちがえらい方向にいっちゃったなー。
この記事は明日自分でみかえすとはずかしいかもね。
まーでも今のき気持ちはそんな感じ。