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限界ってあるよね。

今日は引っ越しの本番。

いわゆる荷物を動かしました。

なんやかんや荷物は大きく重いものものや大きいものもあるにで、引っ越し屋さんにたのみました。

引っ越し屋さんはプロなので僕はほんと手伝わなくていい。

腰もまだ完治していないのでほんと手伝えない。

 

おっとっと、また予定変更? - itimakaの日記

 ヘルニアとかが原因ではないみたいなのでしばらく安静にしてるとよくなるとのことなのだがまだちょっと無理するといたいです。

今回の引っ越しは21600円と安いのでもしかしたら人一人しかこないかもなーと思ってたらちゃんと2人きてくれた。

11時から12時の間に運ぶと聞いていたので、11時ちょうどからはじめて12時までにはおわる計算なのかなとおもっていたら、結局きたのが12時過ぎ。

安いからいいけど、途中で12時過ぎに着きますってちゃんと連絡あったし。

こっちは11時に間に合うように準備していたから暇で、引っ越しやさんまだかなーと家の窓から首を長くして待っていたら1台のそれらしき車が家の近くにとまる。

たまたまそれらしき車が家の近くにとまっただけかもしれないので、僕の家のインターホンを鳴らすまでは確定出来ない。

いや、インターホンを鳴らしたとしても、全然違う要件ということもありうる。

車の中から人が出てきた。

尋常じゃないでかさだ。

確定。

これは作業はやそうだ。

いや、でかいということはスピードに欠けるかもしれない。

もう一人出てきた。

小柄で細マッチョ。

ぜったい速い。

よかったよかった引っ越しは勝ったも同然だなとよくわかんない勝負に勝った気になって安心してました。

ほんとでかいのと小柄細マッチョで凸凹ナイスコンビの見た目通りナイスコンビで、何かベジータとナッパにみえてきました。

ベジータは有名としてナッパのWiki貼っときます。

ナッパ - Wikipedia

手伝えないし、手伝う気ないし、手伝ったらじゃまなだけだけど、一応男として「手伝いますよ!」というと、いや大勝負ですよ!とさわやかにベジータ

「大丈夫です。」と寡黙な感じでナッパ。

さすがサイヤ人、プライドが高い。

っていい人に失礼。

テキパキ作業は進み、さわやかで人当りのいいベジータと合間をみて、談笑しながら見守る僕。

たぶん邪魔、いや絶対。

ナッパは寡黙でシャイで人見知りだからあんまり話すのとかはあれだなーと思っていたら、2人ともちょっと荷物を運んでこっちにいない時間があったので大丈夫かなーと少し心配親心で2階からトラックの方をみたら、2人で荷物持って談笑しながら作業。

ナッパめっちゃ笑ってる!

ほんとに人見知りってか慣れるまで時間のかかるタイプか。

てか僕が初対面なのにがんがんしゃべりすぎ。

こういうときはすごい社交性を発揮できるんだよね。

顔見知りの方が人見知りになる。

人みしる。

あと2人のやりとりでわかったのが、ベジータの方が先輩で関係的に強い。

ほんとにベジータとナッパじゃん。

てことは何も出来ずにただただ見てて、少しそのパワーにおびえてた僕はクリリン

はい、おいしいとこもっていきました。

何かめちゃくちゃなブログ書いてますが、もともと言おうと思っていたことがどうでもよくなってきました。

とりあえず地球人じゃなかなかサイヤ人には勝てないってことです。

そんだけ!