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もしも明日死ぬとしたら。

さっきの腰の激痛で今日は後半仕事にならず、休憩所でじゃまにならないように安静にして回復をはかったけど、今まだ階段ののぼりおりを左足を先に出して右足を持ってくる、すなわち普通に左右交互に足を出して上れない状態までしか回復してません。
ヘルニアやぎっくり腰をグーグルで調べたけど、何か重いものを持ったり、腰に負担のかかる体勢をしていたわけではなく、普通に歩いていたら急に腰が痛くなり、おそらく3分くらいだとおもうけど、一歩も歩けない状態になるなんてちょっとおかしいようにおもうんですよね。
とりあえず明日は仕事休みなので病院に行って、レントゲンとMRIをとってもらおうとおもっています。
あまりの痛さにこれが悪化して、明日はもう立てなくなり、二度と自分の足では歩けなくなったらどうしようなんて考えたんだけど、歩ける状態から考えると、それはつらいだろうしくやしいかもしれない。
でももし本当にそうなったら出来るだけその状態の中で人に頼らず、明るく生きていきたいなあと思った。
もっと極論で考えて明日もし死ぬことがわかっていたら何をするか、何をしたいかを考えてみたなんて実際そういう状態じゃないからわからないけど、もしそうなったときに、普段と同じように楽しく過ごしたいと言えるように、毎日を充実させて過ごすべきだと聞くことはある。
明日死んでもいいように生きて、100年生きてもいいように準備するって誰がいいだしたのかなあ。