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30代になってもたまに財布に1000円も入って無いことがあるのって病気か何かかな?

喫茶店でお金払えないなんて恥ずかし過ぎる。

こんなことはもう2度と無いようにしたい。

やっちまったのは昨日です。

財布の中のお金は25円しか入って無かった。

いつものように仕事の休憩で喫茶店へ。

いつもは適当にその辺の店でご飯食べてから喫茶店に行くのですが、たいしてお腹減って無かったので直接喫茶店へ。

ご飯食べない代わりにケーキ食べようと思いアイスコーヒーのMサイズとモンブランを注文。

いつも行ってるドトールなのでケーキセットですか~?

でへへ、そうなんですなんて適当な会話を交わしながらお金を出そうと財布をガサガサ。

あっいや、ちょっと待ってください!すみませんお金下ろしてきます!

あー恥ずかしい、恥ずかしいと思いお金を下ろしに行こうと思ったがちょっと確認の為店内に戻る。

「あれ?クレジットって使えます?」

「すみません、現金のみなんですよ~。」

「そーですよね~、そりゃそうだ、あっはっは。」

なんて余計恥ずかしくなって大人しく近くのUFJのATMにお金を下ろしに行く。

ふ~、あせったあせったなんてATMを後にすると、すぐ目の前にあるステーキ屋さんが目に入る。

やっぱりなんだかお腹がすいてきたな~と昼間っからステーキを食べることにする。

お金下ろしたら急にセレブ。。

こんなんだからお金たまらない。。。

僕は給料のほとんどを消費に使い経済の循環させるとともに、税金も自分の出来る限りいっぱいいっぱいまで払ってる頑張ってる者だ!!!

まぁそれは良しとして、ステーキをペロリと食べそう言えばドトールの皆さん戻らなかったら僕が本格的にお金無くて今日はコーヒーすら飲めない生活になってるんじゃないかと心配されてもあれだからはやくドトールに戻ろうと思い早足でドトールに戻る。

小走りで少し汗ばんでドトールに戻ると皆さん戻って来た!と少し盛り上がり気味で出迎えてくれた。

「大変でしたね、お帰りなさい!」

「いやいや、すみませんアイスコーヒーのMサイズ下さい。」

 

 

もうすでに一人の店員さんがモンブランをケースから出そうとしてる。

 

やべっ(さっきと同じ注文でオッケーだと思われてる)

 

「すみません、ご飯食べて来ちゃって、お腹いっぱいで。」

いいタイミングで他のお客さんが入って来たり出て行ったりで店内ざわざわ、がやがや。

 

「えっ、何でしょうか?」

 

聞こえ無かったようだ。

 

「いや、あのモンブランも下さい…」

 

何だか待っててくれたのと、まぁ食べれないことはないしせっかくだから食べようと結局モンブランも注文した。

「お金下ろしに行って汗かいたでしょうからサービスでアイスコーヒーLサイズにしときましたよ~♡」

 

 

「あ、有難う御座います♡」

(休憩時間もうあんまりないし、結構お腹いっぱいなんですけど(^-^;)

でもこんな行為を無碍に出来る訳もなく暑いからアイスコーヒー一気に飲んじゃいましたよ~体中の水分かなり汗で持ってかれたんでほんとはアイスコーヒー頭からかぶりたいくらいなんですよね~!ばりに一気飲みして店を出た。

お金はある程度財布に入れておくべきである。

でもこんなことが今まで無かったかというとそんなことはない。

 

吉野家でお金が足りないことも今まで何回かあった。

20代の頃も財布にお金が入っていないことはたまにあり、吉野家でお金足りずに免許証を預けて下ろしに行ったことが何回かあった。

 新宿の吉野家で何回かやらかしている。

30歳を超えてからは今回がはじめてだけど。

前から危なっかしい状態で財布の中身を気にせずお腹を満たしてしまう癖なのか。

 

元はと言えば小学校のときに行っていた駄菓子屋からだ。

小学校中学校くらいでよく行っていた駄菓子屋で、お金持ってないのにお菓子を勝ってに食べ、毎回つけにしてもらってお金がなくてもお菓子をバリバリ食べていたからだ。

当時の実家から徒歩1分くらいのところにその辺の小学生中学生がたまり場にしている駄菓子屋があった。

そこに行くと違う学校の友達とも遊べたりするから楽しいのですけど、そこの常連の子供はお金を払わずにつけでいつもお菓子を食べていた。

小学生の頃からこんな調子だからお金を持たずに先に食べるようなことが平気で出来るようなだめな大人になったのかもしれない。

次に実家に帰ったときにおばちゃんに文句言いに行こう!

おばちゃんが甘やかすから30代になってもお金持ってないのに気にせずにお店のもの食べたり飲んだりする大人になっちまっただよ!って言いに行こう。

略しておばちゃんに行こう!

 

 

※駄菓子屋は地域で有名で駄菓子屋のおばちゃんと両親も顔見知り、もちろんつけで貯めた借金はみんないいころのタイミングでちゃんと全額返します。

大体お年玉でだけど(^-^;

みんなそこの駄菓子屋に行く理由の一つはおばちゃんとしゃべりたいから。

アイドル的人気のおばちゃんだったのです。

みんなの恋愛事情とかすべて把握してるのはおばちゃんのみ。

前に実家に帰ったときは行けるタイミングがなくて2年くらい行ってないけど、おばちゃん元気にしてるかな。

おばちゃん次に実家に帰ったときは文句言いに行くかんな~(笑)

 

おっと話しをそらしてしまいましたが、これからは大人として財布の中にはお金を入れておくことを目標にします。←わざわざ目標にするようなことではないか。

 

1000円くらいはせめて(^-^;

 

野口英世と仲良くします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもほんとは福沢諭吉と仲良くしたい。

カメラを見に行くついでに。ひさしぶりのお店に行ってみた、其の一、中野編。

人生経験が多い方が楽しいことって例えばこういうことだ。

そういえば前はあそこでよく遊んだりしてたけど最近は行ってないなという場所が山ほどある。

はじめて行った場所というのはもちろん目新しい発見があったり、単純に知らない景色をみたりそれは楽しいものだけど、ひさしぶりに行った場所というのはそれはそれで考え深いものだったりする。

何も変わってなかったらそれはそれで驚きもあるし、ガラッと変わっていたら、驚きと共に当時あったものを懐かしんで思い出を駆け巡らせながら移り変わりを楽しめたりするものだ。

少しさみしかったりする場合もあるだろうけど、何もないばかりの日常の中にたまには少しばかりのさみしさもあってはいいものではないでしょうか?

今日は14時半から実は最近毎週休みの日の恒例になっている歯医者で怖い思いをしてきた後に、ちょっくらカメラでも見に行こうと中野のフジヤカメラに行くことにした。

カメラは実は結構詳しい方なんですが、フジヤカメラには行ったことがなく、もっぱら都内の量販店ですましている方で、今回ひさしぶりに一眼でも買おうかと思い、カメラ好きの方々が集まるフジヤカメラってもしかしたらいい感じの掘り出しものがあるんじゃないかと思って行ってみようということに。

とにかくボディは安く買いたいなと。

中野を適当にぶらぶら歩いてたらみつかるだろと、時間がそこそこあることをいいことにあまり地図をみないでぶらぶらしたら結構ぐるぐるまわって、おかげでいろんなお店を発見出来ました(笑)

中野フジヤカメラの店頭写真

今回訳あってペンタックスのボディを安く買いたいと思ってるんですが、結論から言うと、最近は中古じゃなくてもすぐ型落ちになって新品が安くなるから、生産完了して安くなってる新品を買った方がいいかなといった感じでした。

5年くらい前のボディが中古で1万円台で売ってたりするんですけど、5年前ですからね…

エントリー機なら新品で量販店のポイント引いたら3万円台前半になるからわざわざフジヤカメラで買う必要はないかなって感じでした。

ただ今はもう売ってないオールドレンズが売ってたりするのでそういうのを探している人はフジヤカメラいいかもしれないです。

ネットだと中古の状態を確認出来ないですが、フジヤカメラならものを見て買えますから。

さて、早々用事がおわったのでそういえば中野にきたのひさしぶりだなと思って、一時期はバイトやらなんやらでよくきてたのですが。(たぶん10年ぶりとかそんな感じです。)

せっかくだから当時バイトの休憩中によく食べてたお店でご飯食べて帰ろうと思い立ち、何となくしか場所も覚えてないからネットで調べてその場所へ行くことにしました。

店の名前も憶えてないから[中野  親子丼]ってキーワード入れて探しました。

すぐにキーワードに検索が引っ掛かり、あーそうそうこんな店の名前やった、間違いない!さすがグーグル先生!と記憶も甦り確信に変わってそこの地図をみてその場所に行ってもないんですよね。

うーん、一本道間違えてるるのかなとそのあたりをぐるぐる、フジヤカメラ探すのにも結構歩いていたのでちょっと疲れてきた。

誰かに聞いてみようとそのへんのお店の呼び込みしてるホスト風のお兄さんに聞いてみたが、いやーわからないですねーとのこと。

一緒に地図もみてもらったが、この辺道が入り組んでるんで一本あっちの道かもと、いまいち信憑性は無い反応。

有難う御座いますとお礼を言って、一本あっちの道をまたぐるぐる。

違うお店の男性に聞いてみたけど、最近新しくできたお店の店員さんらしく、わからないですとのこと。

それはしかたないので、有難う御座いますとまたお礼を言ってそのあたり一帯をまたぐるぐる。

ちょっと疲れてきたから休憩したいなと思ってふと目の前のお店をみるとおしゃべり居酒屋なる店がある。

外から中は見えて、40代くらいの女性が一人カウンターの中に。

あの人と話しながら飲むのかな?と、これはおしゃべりな方ならきっと情報通に違いない。

休憩がてら一杯飲んで店を聞いてみようとドアを開けるとその女性は少し驚いた顔でこっちに話しかけてきた。

「えっ!スナックですけど?」

(何だ、おしゃべり居酒屋ってスナックなのかと思いながら)

「あっ、すいません、あの、このへんに旬っていう親子丼が食べれるお店知りませんか?」

(おしゃべりなのには違いないだろうから知ってる可能性が高いと思い、お金払わないものだけどちょっと道だけ教えてもらおうと聞いてみた。)

少しだけ間をおいて、確実に場所を知っている情報通に違いないその女性の口が動いた。

 

「知らないねー。」

 

マジですか!この人が知らなかったらだれが知ってるんだ?

もしかして以前僕が食べたと思っている親子丼は思い過ごし?

でもネットでも情報出てくるし。

しょうがないのでその女性にも有難うございましたとお礼を言い、本当にあるのかどうかがあやしくなってきた、思い出のお店を探す為にまた歩きはじめた。

あのスナックの女性でも知らないとなるとこれはそこらへんの人に聞いてもわからんやろなーと思いつつ、というか私33歳なんですけど、そんなにスナックの扉を開けるとびっくりされるもんかね?たしかに同級生の友達でスナックに行ったという話しは聞いたことがないな。

仕事帰りに行くイメージがあるし、今日は休みで私服だしな。

スナックって何歳くらいから行くようになるもんなんだ?

と疲れもあり、どうでもいい疑問が湧くようになってしまっている。

これは自分の記憶を頼りに、ここで間違いないはずと思っている場所のお店の人に聞いてみることにした。

僕の記憶ではそこに親子丼屋さんがあった場所には、何だかにぎやかな居酒屋のようなお店があった。

親子丼も外のメニューに書いてあるのだけど、店の大きさや雰囲気が違うのでこの店ではないということはわかる。

でもここだったような気がするからとドアを開けて中にいる店員さんに聞いてみた。

「すみません、このへんに旬っていう親子丼が食べれるお店ないですかね?」

店員さんは即答で答えてくれた。

「&%$%$#%%潰れたよ。」

前半部分は早口で聞き取れなかったけど、潰れたという言葉ははっきり聞こえた。

びっくりして、はっきりさせたいと思い。

「えっ?何年くらい前に潰れたんですか?」

と聞き返した。

「結構前でわかんない。」

「そうですか…有難う御座いました。」

思えばそのお店も親子丼をつくっており、数年前に潰れたライバル店を探しにきたやつなんてあんまりおもしろいやつではないはずだ。

そんな中、よく教えてくれたよ、有難う。

たしかにそこは、僕が探していたお店よりもはるかにでかく、繁盛もしている。

きっと料理もおいしいのだろう。

今日はちょっと行く気にはなれなかったけど、今度行ってみたいと思うよ。

どんなにいいものだったとしても時代の移り変わりで以前はそこにあったのもがなくなっていたりすることはある。

そんなことは当たり前だけど、今夜は他の親子丼は食べる気にはなれない。

僕の周りには沢山いる、10年前のカメラを大事に使っている人の気持ちが今なら分かる。

新しいカメラも良いのは分かってるけどねと。

今夜飲む赤ワインが、きっと次に食べる美味しい親子丼を口に運ぶ為の準備をしてくれるだろう。

20代のアルバイトで学んだこと其の一。

普通に生活してると周りにいる人はみんないい人ばっかりで、やさしい人ばっかりとしか出会わない。

それは子供の頃から思っていて、小学生のときなんかは中学生になると所謂不良というような同級生が出来ることさえ信じられないでいた。

僕の通っていた小学校は元々悪ガキというような生徒がいない校風だったのか、自分の学年は勿論、他の学年でも悪さばっかりして先生の手に負えないというような生徒っていなかったように思う。

いじめは全く無かったと言えばそんなことはないけれど、そんなことも仲良くして何とかクラスの中に入り込めるように上手く掛け橋になる人気ものがいたんです。

少しコミュニケーションが苦手なくらいではいじめがひどくなって登校拒否になってしまうようなことは無かった。

そんな小学校に通っていたからか世間には悪いやつがいるなんてことは想像するのも何だか難しいような恵まれた環境だったのかもしれない。

小学校も卒業間近になると、担任の先生が中学校に行っても頑張れよというような話しをしてくれた。

そのときに中学校に行ったら他の小学校のやつらも一緒になるから必ず悪いやつもいるという話しがあった。

みんなそうかはわからないけど、少なくてもその時僕はそのことが信じられないし悪いやつってどんなやつかいまいち想像すら出来てなかったと思う。

続けて先生はこう言った。

「一番喧嘩の強いやつが番長になって、おそらくいじめもあると思う。」

僕は素直な気持ちでこう聞き返した。

「何で?一番強いやつがみんなにやさしくすればいいんじゃないん?」

当時としては小学生ながら人間というものがよくわかっていない発言だったと思うけど、大人になった今なら意外と当時はまっとうなことを言っていたんじゃないかと思ってしまう。

先生は何とも言えない表情で僕に納得させるように言った。

「そりゃあそうなれば一番いいけど、世の中力のあるやつは悪いことするもんなんや。喧嘩の強いやつもいいやつばかりじゃない。」

当時の僕は「ふーん、そんなもんかなー。」くらいにしか考えてなかった。

いざ中学校になると3つの小学校が集まって1学年になるので、学年の三分の二は中学校からの友達になる。

小学校ごとにカラーが違って、少しながらも世の中にはいろんなやつがいるもんだなーっということが分かった。

3つの小学校で比較すると僕らの小学校はどちらかと言えば優等生タイプ、分かりやすく言うといい子ちゃんタイプだったと思う。

もう1つの小学校は男子は少しオタク気質というか面白いやつが多かった。

女子はイケイケタイプでモテてる女子が多かったように思う。

そして最後の小学校が担任の言っていた通りの悪ガキが多い小学校だった。

ここで本来なら悪いやつがクラスを牛耳り、いじめは日常茶飯事で、社会の厳しさを思う存分味わうはずだが、140名を超える学年の中で、ヤンキーと呼ばれる存在、所謂不良は2~3人くらいしかいなかった。

その理由はおそらく、僕らの中ではヤンキーはダサい。

いじめるのかっこ悪いという認識が当たり前のようにあったから、ダサいことをあえてするやつはそんなにいなかったのだと思う。

その2~3人のヤンキー達も、クラスに溶け込めずにとか、虐められてぐれるというわけではなく、どちらかというと上の学年の不良の先輩とつるむことになって、学校くるのがめんどくさいとかいうレベルで、学校に登校してきて学年の中にいるときは別に目立ったことをするわけではなく普通の生徒とあまり変わらなかった。

 

高校生になると、今度は僕があまり学校に行っていなかったからあんまり詳しくないんだけど、基本みんないいやつでダブった先輩もすごくいい人で、悪いやつなんて本当にいなかったと思う。

僕があまり学校に行ってなかったのは他にやりたいことがあって、高校2年くらいから準備にとりかかり、3年から本格的に動き出したので、単位ぎりぎりで卒業出来るレベルのことしかしていなかった。

大学にははじめっから行く気はなかったし(実家がそんなに金持ちではないので、大学なんかに行ったらかわいそうだと思っていた。奨学金制度なんて考えたこともなかったし、それよりもやりたいことがあった。)高校受験のとき以外は本当に勉強ってしなかったな。

大人になったら勉強しとけばよかったって思うかと思ったけど、そのときやりたいことを全力でやったんだから全く後悔はない。

高校を卒業して大阪でバイトで貯めた少しのお金で20歳のときに東京に引っ越してきた。

そのとき東京ではじめてやったバイトで世間を知った。

東京ではじめてやったバイトはパチンコ屋さんのバイトで、本当にいろんな人がいたようだ。

まず、みんなパチンコ屋さんの店員なんだけど、趣味がパチンコでだいたいみんな借金まみれだった。

自己破産をしている人も1人いた。

当時の僕はこれは反面教師にしようと誓った。

そしてみんなどこかしらヤンキーちっく。

けどみんな基本的にはいい人で、大阪から出てきた小坊主にやさしくしてくれた。

給料も手取りで20万くらい貰えたしここでしばらく楽しく働こうと思っていた。

バイトをはじめてみんなと仲良くなって2か月が過ぎたころ、バイト仲間の男4人で飲み会が開かれた。

みんなはじめは楽しく飲んでいたんだけど、酔いがまわってくると自分の武勇伝を語りはじめた。

武勇伝の内容はもうここには書けないレベルで僕は完全に引いてしまった。

4人中3人は引いていたと思う。

1人は意地の張り合いか、対抗して負けじと武勇伝を語っていたのだけど、引いていたんだと思う。

それを証拠に次の日に僕を含めた3人は退職願いを店長に伝えていた。

店長はいったい何があったんだと困惑していたけれど、即座に関係を断ちたいほど全員引いていたんだと思う。

それが僕の人生で本当に世の中には悪いやつがいるんだなと思い知ったはじめの出来事だった。

実は次のバイトも店長がすごかったんだけど、その店長の面白話はまたの機会に。

23歳までいろいろバイトをしてきたけれど、どのバイトも面白かった。